ソフィアではインドネシアの看護大学から実習生(インターンシップ)を受け入れています。
学習意欲も高く、真面目な彼らは日本語の習得も早く、利用者の皆さんからも評判が良いです。
その実習生を激励にインドネシアのハラパン・バンサ大学からユリス学長らがソフィアを訪れました。
学長らは学生との面会だけでなく、利用者の皆さんとも交流され、とても楽しく有意義な時間となりました。
あと2ヶ月の期間ですが、今まで以上に頑張ってほしいです。
2025年1月21日
ソフィアではインドネシアの看護大学から実習生(インターンシップ)を受け入れています。
学習意欲も高く、真面目な彼らは日本語の習得も早く、利用者の皆さんからも評判が良いです。
その実習生を激励にインドネシアのハラパン・バンサ大学からユリス学長らがソフィアを訪れました。
学長らは学生との面会だけでなく、利用者の皆さんとも交流され、とても楽しく有意義な時間となりました。
あと2ヶ月の期間ですが、今まで以上に頑張ってほしいです。
2024年9月30日
9月25日に糸満市の第1民児協の皆様27名がソフィアを見学にいらっしゃいました。
民生員の皆さんは施設長 からの説明を熱心に聞き、たくさんの質問をして頂きました。ソフィアの利用者は車椅子の方が多く、重度なため外出機会も少ないことから地域の皆さんとの交流機会は少ないことからこのような機会があることはとても嬉しいです。
今回は施設生活だけでなくソフィアの取り組んでいる施設行事(イベント)やICT化なども紹介できました。
2024年9月30日
ソフィアでは毎月1回、施設内研修を開催しています。9月の研修では「心肺蘇生法(AEDを含む)」を学びました。
日頃は元気な利用者の皆さんですが、これからも安心して生活してもらうために急変に備えてスタッフたちが腕を磨きます。
実際に呼吸をしていない状況を発見したという想定で救急車の要請、AEDの手配、心臓マッサージの開始を連携して行いました。
やってみると結構難しいし、体力的にもキツい…だからこその連携も確認できました。
知識ではわかっているもののいざというときに勇気をだして行動できるように真剣に取り組みました。
これからもスタッフ一同、知識と経験を積み重ねて利用者の命と生活守っていきます。