秋晴れの広がる10月5日に第55回沖縄県身体障害者スポーツ大会が沖縄県総合運動公園陸上競技場で開催されました。
ソフィアからは13名の選手が参加し、各競技へ挑みました。
スラローム競技では更生ソフィアの伊佐さんが見事な舵さばきで完走し、見事金メダルを獲得しました。
他の市町村や施設からも多くの選手が参加しているので、とても刺激になりました。
来年も同じような成績が修められるように頑張りたいと思います。
スタッフも運営委員で頑張りました!
2019年10月15日
秋晴れの広がる10月5日に第55回沖縄県身体障害者スポーツ大会が沖縄県総合運動公園陸上競技場で開催されました。
ソフィアからは13名の選手が参加し、各競技へ挑みました。
スラローム競技では更生ソフィアの伊佐さんが見事な舵さばきで完走し、見事金メダルを獲得しました。
他の市町村や施設からも多くの選手が参加しているので、とても刺激になりました。
来年も同じような成績が修められるように頑張りたいと思います。
スタッフも運営委員で頑張りました!
2019年7月25日
7月24日。
どんよりと曇る空の下、ソフィア駐車場で沖縄県赤十字血液センターの移動献血車による献血活動を実施しました。
血液は人工的に作ることができないうえ、長期保存することができません。そのため、病気やケガで血液を必要としている方に、血液を届けるためには、多くの方が献血へ協力する必要があります。
今回は注射が苦手な職員も、「無理して実施しなくても・・・」と医師に言われていましたが、「誰かの命を救うために」と勇気を出して400ml献血を実施しています。
受付するスタッフ
現在、血液の機能を完全に代替できる手段はないらしく、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっているそうです。
献血まで待機中
余裕の献血
私たちソフィアは毎年、この活動へ実施しており、今後も積極的に協力していきたいと思います。
今回、献血に協力してくれた職員は17名でした。残念ながら実施できなかった職員もいましたが、たくさんの職員よりご協力いただきました。
またみんなで楽しみながら参加しましょう。
2019年5月8日
平成31年4月19日、利用者様3名、職員3名で、南城市佐敷字つきしろにある「美らイチゴ南城ハウス」までイチゴ狩りに行ってきました。
沖縄の太陽を浴びて育った島いちご。
利用者も職員もイチゴ狩りは初体験です。ハウス内は車椅子でも移動しやすい環境でイチゴ狩りを楽しみました。
摘み取ったイチゴを一人10個以上も食べ、「お腹いっぱい、美味しかった。」と参加したみなさん大満足でした。
「とても美味しいから家族にお土産で買うよ~。」と、大興奮でした。
帰路の車中では、
「こんなにたくさんイチゴを食べた事は初めて。次回行ったら絶対に苺パフェ食べる!」と笑顔で宣言し、元気いっぱいになったようです。